お知らせ

NEWS

  • 青森

2026.01.01

 「動き出す浮世絵展 AOMORI」の開催が決定しました

「動き出す浮世絵展  AOMORI」の開催が決定しました。

「動き出す浮世絵展」は、葛飾北斎、歌川国芳、歌川広重、喜多川歌麿、東洲斎写楽、歌川国貞など世界的な浮世絵師の作品300点以上をもとに、3DCGアニメーションやプロジェクションマッピングを駆使して大人から子どもまで楽しめるグラフィカルなデジタルアート作品として描き、立体映像空間で浮世絵の世界に没入できる体感型デジタルアートミュージアムです。

会場内は全て写真・動画の撮影が可能で、幻想的な浮世絵の世界に飛び込んで撮影いただけます。

これまでに名古屋、イタリア・ミラノ、鹿児島、東京、台北、福岡、大阪で開催し、35万人を超える方にご来場いただきました。

時代を超えて世界を魅了し続ける浮世絵の傑作の数々がダイナミックに躍動する期間限定のイマーシブ(没入型)展覧会を、ぜひお楽しみください。

動き出す浮世絵展 AOMORI
  •  動き出す浮世絵展 AOMORI 開催概要

【名称】 動き出す浮世絵展 AOMORI

【日時】 2026年7月11日(土)〜8月30日(日)

※期間中休館日なし


【会場】 東奥日報新町ビル New'sホール(青森県青森市新町 2-2-11)

【内容】

葛飾北斎、歌川国芳、歌川広重、喜多川歌麿、東洲斎写楽、歌川国貞など世界的な浮世絵師の作品300点以上をもとに、3DCGアニメーションやプロジェクションマッピングを駆使して大人から子どもまで楽しめるグラフィカルなデジタルアート作品として描き、複数の立体映像空間で浮世絵の世界に没入できるイマーシブ体感型デジタルアートミュージアムです。デジタル展示に加え、江戸時代に刷られた著名な浮世絵や復刻版の浮世絵も展示し、浮世絵の歴史や江戸の文化、浮世絵師たちについて解説します。

浮世絵が持つ芸術的価値を深く掘り下げるだけでなく、当時の暮らしや楽しみなどの江戸文化をわかりやすく解説する展示内容もご用意しております。

【チケット】

※チケット情報などの詳細は後日改めて情報発信・公開を行います。

【主催】 東奥日報社、青森放送、東奥日報文化財団

【特別協賛】青森県民共済生活協同組合

【企画制作】 一旗、テレビ愛知

【公式ウェブサイト】 https://www.ukiyoeimmersiveart.com/aomori

【公式インスタグラム】 @ukiyoeimmersiveart

#動き出す浮世絵展 #ukiyoeimmersiveart

動き出す浮世絵展 AOMORI イベントロゴ
動き出す浮世絵展 AOMORI
空間体感!動き出す浮世絵展 NAGOYA